整体は月1回でもいい?実際の4つの通い方|名古屋市昭和区 Tokidoki整体
How often
整体は
月1回でもいい?
肩の休憩室のお客様の通い方
整体に通う頻度に、全員に共通する正解があるとは考えていません。身体の状態だけでなく、仕事や暮らし、セルフケアができるかどうか、整体にどこまで時間や費用をかけたいかでも変わるからです。
ここでは、肩の休憩室に実際に通われている方が、どんな思いで、どんな通い方をしているのかをご紹介します。「自分ならどうする?」を考える材料として、読んでみてください。
4 ways
頻度より、
通う理由が違う。
複数のお客様に見られる通い方を、
4つにまとめています。
約2週間に1回
仕事のために、
定期的に身体を確かめたい
外科医、獣医師、看護師、管理栄養士、教師、配送ドライバーなど
手や身体を使い続ける仕事の方が選ばれている通い方です。
仕事の疲れをため込みたくない。つらくなる前に、身体の状態を確かめておきたい。そんな思いから、この頻度を選ぶ方がいます。
月1回+セルフケア
セルフケアと
組み合わせたい
獣医師、ヨガ講師、薬剤師、医療事務、事務職、大型トラックドライバー、サービス業、ゴルフが趣味の方など
食事やセルフケアに、自分で取り組んでいる方が選ばれている通い方です。
普段は自分で整え、月に一度、身体の状態を確かめに来られます。
2〜3週間に1回
自分で頑張りすぎず、
人の手を借りたい
外科医、看護師、薬剤師など
忙しい毎日を送る方が選ばれている通い方です。
自分でケアをする時間がない。だから、人の手に任せたい。セルフケアを無理に増やさず、整体の時間を自分の休む時間にしている方もいます。
3か月〜1年に1回
気づいたときに、
時々来る
仕事や暮らしに追われている方
「気づいたら3か月たっていました。月に1回は来ているつもりだったんですけど」。日々の仕事や暮らしに追われ、自分の身体のことが後回しになっている方もいます。
限界を感じて、ようやく来られる方もいます。もちろん、限界まで我慢する必要はありません。思い出したときに戻ってこられる場所でありたい。肩の休憩室は、そういう「時々」の通い方も歓迎しています。
同じ外科医や看護師でも、通い方は分かれます。頻度を決めているのは職業ではなく、身体をどう管理したいか、そして暮らしの中でどこまで自分でケアできるかです。
ここで紹介したのは、おすすめの来店頻度ではありません。実際に通われている方の、通い方の一例です。
Together
通い方は、
一緒に考えます。
通う頻度は、整体師が一方的に決めるものではありません。でも、何も提案せず、お客様任せにするわけでもありません。
身体の状態を確かめ、整体師としての考えをお伝えする。そのうえで、実際のお客様の通い方も参考にしながら、ご自身の生活に合う方法を一緒に考えていきます。
Q&A
通う頻度について、
よくあるご質問
整体には、何回くらい
通えばいいですか?
全員に共通する回数は決めていません。身体の状態を確かめたうえで、整体師としての考えはお伝えします。そのうえで、どう通うかを決めるのはご本人です。
月1回でも大丈夫ですか?
大丈夫です。普段はセルフケアで整え、月に一度、身体の状態を確かめに来られる方もいます。
週2回くらい通った方が
いいですか?
回数が多いほど良い、とは考えていません。身体の状態と暮らしに合わせて、無理のない通い方を一緒に考えます。
セルフケアが苦手でも
大丈夫ですか?
大丈夫です。セルフケアを無理にお願いすることはありません。自分で頑張りすぎず、人の手に任せる通い方を選んでいる方もいます。
次回の予約は、その場で
取らないといけませんか?
その場で決めなくて大丈夫です。帰ってから考えて、必要なときに公式LINEからご予約ください。
Tokidoki
だから、
Tokidoki。
2週間に1回でも、月に1回でも、半年ぶりでも。大切なのは、決められた回数を守ることではなく、自分の身体に目を向けられることです。
通い続けることを、ゴールにしない。必要なときに思い出してもらえる場所でありたい。
時々、整体に来るくらいで
ちょうどいい。
Contact
自分の場合はどうだろう、
と思ったら。
通い方に迷ったら、予約の前でも気軽にご相談ください。今の身体と暮らしをうかがったうえで、整体師としての考えをお伝えします。
肩の休憩室|Tokidoki整体
名古屋市昭和区/
完全予約制・完全個室
肩の休憩室での施術・情報提供は医療行為ではありません。病気やけがの診断・治療・予防を目的とするものではなく、施術の効果を保証するものではありません。症状が続く場合や体調に不安がある場合は、医療機関の受診をおすすめします。


